フランスのニースにあるトリュフ料理専門店の東京店。

ROYAL BLUE TEA 2000円を。
原料は茶葉と水のみだが、3~7日間水出しし、非加熱なお茶。
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7000円のテースティングメニューのランチを。
まず、トリュフを見せてくださる。トリュフはイタリアのピエモンテ産。
右下:秋トリュフ 昨シーズンのトリュフ。堅いので削って使う。
右上:秋トリュフを冷凍解凍したもの。削るには柔らかいので刻むなどする。香りが凄くたっている。
左下:白トリュフ これぞ!という香り。
左上:黒トリュフ
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鱧 秋トリュフのスライスのほか、オクラ、水なす、みょうが、メネギ、花紫蘇、芽紫蘇など。香ばしく鱧が焼かれていてふっくら。
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スペシャリテのジャガイモ料理 
ピルカ(北海97号)なるジャガイモは、一年間暗闇の洞窟で熟成させて甘味を引き出したものが使われている。乾燥オータムトリュフをその場で削ってくださる。
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ハラミ  クミン、コリアンダー、ナッツ、塩を合わせたデュッカや、平茸など。
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コース外で、黒トリュフの炊き込みご飯 2人分 6000円を依頼。鶏の出汁、バター、白醤油で味付けされている。
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お茶碗に入れてくださり、それに会津地鶏の卵黄を味変としてかけていただく。
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バニラアイスにもトリュフ
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炊き込みご飯の残りは、おにぎりにして下さった。
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港区南青山2-27-6 
050-1807-6980 
terresdetruffes.jp

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