NOIZ(豊田啓介氏が共同主催)設計、落合陽一氏プロデュースによる null² (ヌルヌル)。
今回の万博での一番人気と言っても過言ではないシグネチャーパビリオンのひとつ。予約抽選や先着申し込みなど色々とトライしたが全敗だった💧
一辺が2メートル、4メートル、8メートルの複数のキューブ状で鏡面のキューブに、鞍形やホルン形の凹みが付いている。鏡面の反射率は98%なのだとか。鏡面の外壁は新らしく開発された素材で、伸縮に強く、風で振動したり、重低音などで「ヌルヌル」と変化する。また、「null」には、プログラミング用語の「何もない」の意味がかけられているとのこと。
予算削減により他と12億円くらい少ない予算の為に、展示スペースが1/3となり、入場者数も必然的に少なくせざるを得ず、ますます予約が取りにくいパビリオンになってしまったと、落合氏が謝罪されたぐらいに、入場のハードルが高い。
これだけの人気なので、会期後、また何処かで恒久的に公開して頂きたいと切に願うばかり。
会場:大阪・関西万博
今回の万博での一番人気と言っても過言ではないシグネチャーパビリオンのひとつ。予約抽選や先着申し込みなど色々とトライしたが全敗だった💧
一辺が2メートル、4メートル、8メートルの複数のキューブ状で鏡面のキューブに、鞍形やホルン形の凹みが付いている。鏡面の反射率は98%なのだとか。鏡面の外壁は新らしく開発された素材で、伸縮に強く、風で振動したり、重低音などで「ヌルヌル」と変化する。また、「null」には、プログラミング用語の「何もない」の意味がかけられているとのこと。
予算削減により他と12億円くらい少ない予算の為に、展示スペースが1/3となり、入場者数も必然的に少なくせざるを得ず、ますます予約が取りにくいパビリオンになってしまったと、落合氏が謝罪されたぐらいに、入場のハードルが高い。
これだけの人気なので、会期後、また何処かで恒久的に公開して頂きたいと切に願うばかり。
会場:大阪・関西万博
会期:4月13日~10月13日’25






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