カナダ館 
レイサイド・ラボシエール&ギヨーム・ペルティエ Rayside Labossiere & Guillaume Pelletier 設計。
凍っていた川面が溶け出す春の現象「水路氷結」の情景を表現しているのだそう。
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トルコ館 
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ポーランド館 
インタープレイアーキテクツ  interplya architects 設計。
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オマーン館 
国内コンペで選ばれた若手の建築家、Ammar Abdulhamid Al Kiyumi, Aya Yousef Al Mohammed, Bayan Musallam Al Ramadhaniyah, Nayyara Khamis Al Hinaiyah 各氏による設計。
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マルタ館 
エドウィン・ミントフ Edwin Mintoff 氏設計。「時のゲートウェイ」と名付けられたファサード。
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ウズベキスタン館 
アトリエ・ブリュックナー Atelier Bruckner 設計。屋上には、大阪近郊のスギ材を使った高さ8メートルの彫刻群があり、その木材は会期後はウズベキスタンで再利用されるのだそう。
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オーストラリア館 
バカン Buchan 設計。ユーカリの花を抽象化して設計されたのだそう。
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バーラト(インド) あえて国名を変更しているところが凄い。
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モナコ館 
ジェローム・ハイン Jerome Hein 氏設計。 
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アゼルバイジャン館 
ベルプラットパートナー、イレブン Bellprat Partner, ELEVEN 設計。12世紀のアゼルバイジャンの詩人であるニザミ・ギャンジャビ氏の「7つの美」をモチーフとして、7つのアーチがある。
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インドネシア館 
インドネシア政府設計。船をモチーフにしたパビリオン。
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北欧館(ノルディック・サークル) 
ミケーレ・デ・ルッキ Michele De Lucchi & AMDL Circle 設計。アイスランド、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランドの北欧5カ国の共同パビリオン。北欧の伝統的な納屋をイメージしており、外壁は日本のスギ材に柿渋と墨を混ぜたものが使われているのだそう。
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よしもと waraii myraii館  
高さ約20メートルの球体「タマー」の内部が展示会場で、球体の斜面は子供の遊び場となっている。
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スイス館 
マヌエル・ヘルツ Manuel Herz 氏設計。5つの球体とのことだが、人が多くて💦 外壁はわずかに400キロで、再利用可能とのこと。
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会場:大阪・関西万博 

会期:4月13日~10月13日’25

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