2026年03月10日 常設展 @ 国立民族学博物館 (12月’25) 世界中の民族学に関する資料があり、見応えがある。オセアニアから始まり、東回りに世界を一周して日本に帰着するような展示となっている。西アフリカの女性達は、とてもオシャレだった。私も着させてもらったが。楽器などのエリアでは、馬頭琴が。韓国の酒幕(チュマク) 朝鮮半島で、旅人が飲食や宿泊をする施設で1920年頃に建てられたものの再現。アイヌの家津和野の鷺舞の衣装などもいくつものブースがあり、そこでそれぞれ視聴したい映像を見ることが出来る。にほんブログ村にほんブログ村 「アート鑑賞」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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