「CURATION FAIR Tokyo 美しさ、あいまいさ、時と場合に依る」展。
キュレーター遠藤水城氏による今年で3回目で最終章となる展覧会。雨宮庸介氏や五月女哲平氏、李朝白磁から近代洋画までとさまざま。
曽根裕《Movie Theater》2017
川端康成氏の書《有由有縁》
黒田辰秋《赤漆捻八陵蓋物》1950
パンフレットには載っていなかったが、暖炉の上には雨宣庸介氏の溶けたリンゴが!
永井潔《注湯》1967
左から:丸木位里《裸婦》1949、鳥居敏文《木々の風景》、小野忠重《とり》1960、木村荘八《双蝶々曲輪日記 引窓ノ段》1922、内堀勤《志野静物》
新居広治《題不詳》
入江比呂《人物》1980
内田巌《タイトル不詳》1936
左から:林武《赤布の少女》1969、山口薫《幻想 ロダンの夢》1951、津田青楓《南禅寺聴松院》
左から:中川一政《椿》、大沢昌助《作品》1981
野口弥太郎《シャルトル風景》
朝鮮時代の白磁などが多数
絵画:伊庭靖子《Untitled》2018
絵画:伊庭靖子《Untitled》2018
山下菊二 大江健三郎氏の「死者の奢り・飼育」のカバー絵 1950年代
地下 五月女哲平氏の作品が多数。
ほかにも、3階では、雨宮庸介氏《美しさあいまいさ、確からしさ》2026、VRヘッドマウントディスプレイで鑑賞することが出来、面白かった。
2階では、16種類ものプログラムが日ごとに異なるプログラムが上映されていて、和室で鑑賞出来るようになっている。
会場:九段ハウス kudan house
会期:1月23日~2月8日’26

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キュレーター遠藤水城氏による今年で3回目で最終章となる展覧会。雨宮庸介氏や五月女哲平氏、李朝白磁から近代洋画までとさまざま。
曽根裕《Movie Theater》2017
川端康成氏の書《有由有縁》
黒田辰秋《赤漆捻八陵蓋物》1950
パンフレットには載っていなかったが、暖炉の上には雨宣庸介氏の溶けたリンゴが!
永井潔《注湯》1967
松本竣介《建物》
左から:丸木位里《裸婦》1949、鳥居敏文《木々の風景》、小野忠重《とり》1960、木村荘八《双蝶々曲輪日記 引窓ノ段》1922、内堀勤《志野静物》
新居広治《題不詳》
入江比呂《人物》1980
内田巌《タイトル不詳》1936
左から:林武《赤布の少女》1969、山口薫《幻想 ロダンの夢》1951、津田青楓《南禅寺聴松院》
左から:中川一政《椿》、大沢昌助《作品》1981
野口弥太郎《シャルトル風景》
朝鮮時代の白磁などが多数
本山ゆかり《画用紙(二層)》2019
絵画:伊庭靖子《Untitled》2018
絵画:伊庭靖子《Untitled》2018
山下菊二 大江健三郎氏の「死者の奢り・飼育」のカバー絵 1950年代
地下 五月女哲平氏の作品が多数。
ほかにも、3階では、雨宮庸介氏《美しさあいまいさ、確からしさ》2026、VRヘッドマウントディスプレイで鑑賞することが出来、面白かった。
2階では、16種類ものプログラムが日ごとに異なるプログラムが上映されていて、和室で鑑賞出来るようになっている。
会場:九段ハウス kudan house
会期:1月23日~2月8日’26
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