36カ国92人のアーティストが参加して、立川駅前に109ヶ所も彼らの作品が設置されている。
2000年からの越後妻有アートトリエンナーレ、2010年からの瀬戸内国際芸術祭、2017年の奥能登国際芸術祭、2024年の北アルプス国際芸術祭、などのディレクターである北川フラム氏が初期に手がけたパブリックアート事業。
頑張って109作品を網羅したかったのだが、行った時にはちょうど設置されているエリアが工事中で作品を守る為にカバーがされていたり、見当たらなかったり、うっかり写真を撮り忘れた2作品など、6作品はないが💧
1 リチャード・ウイルソン Richard Wilson
2 新宮晋「訪問者」
今までに拝見した新宮氏の作品は多数。その様子は こちら
4 岡崎乾二郎 6個の排気口をカバーするように配されている。
5 伊藤誠
東京国際フォーラムや天王洲や大阪のハービスなどで見た、伊藤氏の作品は こちら
6 袴田京太朗「17才」
前橋のニューホライズン展で見た袴田京太朗氏の作品は こちら
7 伊藤誠
8 長澤伸穂「トンボヒコーキのメッセージ」 立川のこの場所はもと米軍基地だったこともあり、トンボが飛行機へと変化していく様を作っておられる。
9 エステル・アルバルダネ Esther Albardane 「タチカワの女たち」
この「タチカワの女たち」シリーズは各所で出会うことに。
越後妻有大地の芸術祭や横浜で拝見したアルバルダネ氏の作品は、こちら
10 メナシェ・カディシュマン Menashe Kadishman 「自然は微笑まず、人は微笑む」
ユダヤ人であるカディシュマン氏は、アラブとイスラエルの戦争の悲劇をテーマにして作品を多く作っておられるのだそうだが、今まさにまたタイムリーになってしまうとは・・・
越後妻有大地の芸術祭で見たカディシュマン氏の作品は こちら
12 トニー・クラッグ Tony Cragg 「セルタイプス、オーガネル、オーガニズム」
彫刻の森美術館、世田谷美術館、東京ミッドタウンや六本木アートナイトなど、今までに見たトニー・クラッグ氏の作品は こちら
13 田中信太郎「風の吹く場所」 3つのブロンズ製の球体が浮いており、わずかに揺れている。
越後妻有大地の芸術祭やアーティゾン美術館のコレクションなど、今までに見た田中氏の作品は こちら
14-a 白井美穂「挑発する女性」 背景にはピカソの絵がある。ミニチュアを作りそれを写真に撮って看板にしているとのこと。
越後妻有大地の芸術祭など今までに見た白井氏の作品は こちら
14-b 白井美穂「階段を降りてくる花嫁」
15 白川昌生(よしお)
車路の地下入口での展示となったことから、車路全体の平面図にある形を金属の切り抜きで作り、切り抜かれた金属を壁面に、切り抜いた金属を植栽に立てている。
今までに見た白川氏の作品は こちら
16 モンティエン・プンマー Montien Boonma「石鐘の庭」
工事が行われていて、近くまでは行けず💧
17 エステル・アルバルダネ Esther Albardane「タチカワの女たち」
18 坂口寛敏「バーコード・ブリッジ」
以前に、越後妻有大地の芸術祭で作品を拝見した。その様子は こちら
19 タン・ダ・ウ Tang Da Wu 「最後の買い物」
20 牛島達治「古典的な交信機器、伝声管」
越後妻有大地の芸術祭で、牛島氏の音を聴く作品を拝見した。その様子は こちら
作品数が多いので、<2>に続く。

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2000年からの越後妻有アートトリエンナーレ、2010年からの瀬戸内国際芸術祭、2017年の奥能登国際芸術祭、2024年の北アルプス国際芸術祭、などのディレクターである北川フラム氏が初期に手がけたパブリックアート事業。
頑張って109作品を網羅したかったのだが、行った時にはちょうど設置されているエリアが工事中で作品を守る為にカバーがされていたり、見当たらなかったり、うっかり写真を撮り忘れた2作品など、6作品はないが💧
1 リチャード・ウイルソン Richard Wilson
2 新宮晋「訪問者」
今までに拝見した新宮氏の作品は多数。その様子は こちら
3 チャールズ・ウォーゼン Charles Worthen「水瓶」
散水栓のカバーの作品で、4つあるとのことだったが、ひとつは発見出来ず💦
散水栓のカバーの作品で、4つあるとのことだったが、ひとつは発見出来ず💦
4 岡崎乾二郎 6個の排気口をカバーするように配されている。
5 伊藤誠
東京国際フォーラムや天王洲や大阪のハービスなどで見た、伊藤氏の作品は こちら
6 袴田京太朗「17才」
前橋のニューホライズン展で見た袴田京太朗氏の作品は こちら
7 伊藤誠
8 長澤伸穂「トンボヒコーキのメッセージ」 立川のこの場所はもと米軍基地だったこともあり、トンボが飛行機へと変化していく様を作っておられる。
9 エステル・アルバルダネ Esther Albardane 「タチカワの女たち」
この「タチカワの女たち」シリーズは各所で出会うことに。
越後妻有大地の芸術祭や横浜で拝見したアルバルダネ氏の作品は、こちら
10 メナシェ・カディシュマン Menashe Kadishman 「自然は微笑まず、人は微笑む」
ユダヤ人であるカディシュマン氏は、アラブとイスラエルの戦争の悲劇をテーマにして作品を多く作っておられるのだそうだが、今まさにまたタイムリーになってしまうとは・・・
越後妻有大地の芸術祭で見たカディシュマン氏の作品は こちら
12 トニー・クラッグ Tony Cragg 「セルタイプス、オーガネル、オーガニズム」
彫刻の森美術館、世田谷美術館、東京ミッドタウンや六本木アートナイトなど、今までに見たトニー・クラッグ氏の作品は こちら
13 田中信太郎「風の吹く場所」 3つのブロンズ製の球体が浮いており、わずかに揺れている。
越後妻有大地の芸術祭やアーティゾン美術館のコレクションなど、今までに見た田中氏の作品は こちら
14-a 白井美穂「挑発する女性」 背景にはピカソの絵がある。ミニチュアを作りそれを写真に撮って看板にしているとのこと。
越後妻有大地の芸術祭など今までに見た白井氏の作品は こちら
14-b 白井美穂「階段を降りてくる花嫁」
15 白川昌生(よしお)
車路の地下入口での展示となったことから、車路全体の平面図にある形を金属の切り抜きで作り、切り抜かれた金属を壁面に、切り抜いた金属を植栽に立てている。
今までに見た白川氏の作品は こちら
工事が行われていて、近くまでは行けず💧
17 エステル・アルバルダネ Esther Albardane「タチカワの女たち」
18 坂口寛敏「バーコード・ブリッジ」
以前に、越後妻有大地の芸術祭で作品を拝見した。その様子は こちら
19 タン・ダ・ウ Tang Da Wu 「最後の買い物」
20 牛島達治「古典的な交信機器、伝声管」
越後妻有大地の芸術祭で、牛島氏の音を聴く作品を拝見した。その様子は こちら
作品数が多いので、<2>に続く。
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