東京広しと言えども、ここのたい焼きは非常に有名。
一匹140円。


4つほどある小さなテーブルで食べることが出来るが、小説家であり評論家でもあった安藤鶴夫氏の 「鯛焼のしっぽには いつもあんこがありますやうに」 と書かれたお皿で出て来るのも面白い。
実際に尻尾の先から頭の先まであんこがぎっしり詰まっていて、皮が非常に薄くパリッとしている。
自慢の餡は、甘さがそれほど強くなく、小豆の味がしっかり良くわかる。
麻布十番の浪花屋総本店の鯛焼きも大好きなのだが、ここのも美味しい。
東京都新宿区若葉1-10
03-3351-4396
www.246.ne.jp/~i-ozawa/
一匹140円。


4つほどある小さなテーブルで食べることが出来るが、小説家であり評論家でもあった安藤鶴夫氏の 「鯛焼のしっぽには いつもあんこがありますやうに」 と書かれたお皿で出て来るのも面白い。
実際に尻尾の先から頭の先まであんこがぎっしり詰まっていて、皮が非常に薄くパリッとしている。
自慢の餡は、甘さがそれほど強くなく、小豆の味がしっかり良くわかる。
麻布十番の浪花屋総本店の鯛焼きも大好きなのだが、ここのも美味しい。
東京都新宿区若葉1-10
03-3351-4396
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