板取川沿いのあじさいロードや(その様子はこちら)、イワツツジやカワセミを見た後(その様子はこちら)、
昨年も紫陽花の時期に 21世紀の森 に来てなかなか良かったので、再度立ち寄ってみることにした。(昨年の様子はこちら)



巨大な株杉が集団で自生する全国的でも唯一の地域で、100株以上がある。そのうち、株の直径が1メートルを超えるものが約30株で、大きなものは推定樹齢が400~500年。室町・江戸時代から続くもので、一本の幹が地上から2~6メートルの位置で複数に分かれている巨大な株杉の群生は圧巻。1株の上に成立する幹は平均で6本、多いものは20本以上もある。


これらの杉は、何度も伐採が繰り返されているうちに
この形に移行していったのだそう。



帰りは、トンネルを使わず、旧道の国道256号を行ってみた。なかなか眺めが良かった。
昨年も紫陽花の時期に 21世紀の森 に来てなかなか良かったので、再度立ち寄ってみることにした。(昨年の様子はこちら)




巨大な株杉が集団で自生する全国的でも唯一の地域で、100株以上がある。そのうち、株の直径が1メートルを超えるものが約30株で、大きなものは推定樹齢が400~500年。室町・江戸時代から続くもので、一本の幹が地上から2~6メートルの位置で複数に分かれている巨大な株杉の群生は圧巻。1株の上に成立する幹は平均で6本、多いものは20本以上もある。


これらの杉は、何度も伐採が繰り返されているうちに
この形に移行していったのだそう。



帰りは、トンネルを使わず、旧道の国道256号を行ってみた。なかなか眺めが良かった。
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